| 最後に「森づくりを通して国土の保全や地球の温暖化防止に貢献する」などとした宣言を採択した。 来場者には、名古屋市や愛知県日進市など、木祖村が交流してきた木曽川下流域からの参加者が目立った。木曽郡内で森づくりを支援している名古屋市のNPO法人緑の挑戦者の伊藤健一理事長は「木曽川から取水する愛知用水のなかった時代もその後もよく知っており、上流の窮状を聞かされた時、自然に動けた。... [信濃毎日新聞] 続きを見る ... 上下流域の交流の大切さ確認-木祖村で全国源流シンポ
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