| 地球温暖化防止のため、販売価格の一部を寄付金として途上国支援に充てる「カーボンオフセット年賀」も08年に引き続き発行するといった、前年踏襲のメニューが並ぶ程度だ。 「郵便局に年賀はがきを買いに行ったら、売り切れだった」という「最悪の事態」を避けるため、売れ残りを覚悟で多めに年賀はがきを発行するのが、旧郵政省時代からの「古き良き伝統」らしい。... [J-CASTニュース] 続きを見る ... 年賀はがき3億枚以上売れ残り? 日本郵政問われる経営感覚
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