| 温暖化防止や省エネに期待を込めたもので、30日には、同市畑中の上豊富小学校(蘆田惠美子校長、144人)で、1年生27人とともに苗の植え付けをした。順調に育てば7月に入ると、校舎1階の窓際をすっぽり覆う大きなカーテンができる。 つる性の植物を窓際などにはわせる「緑のカーテン」は、直射日光をさえぎるほか、葉からの水蒸気で周辺温度を下げ、室内温度が上がるのを抑える効果がある。... [両丹日日新聞] 続きを見る ... ゴーヤを植えて校舎に緑のカーテン 市内の3小学校
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